旧サイトから移行し、
医院で育てられるWeb基盤へ。
診療方針が患者さんへ伝わり、必要な情報へ迷わず進めるサイトを目指して、情報設計から公開後の更新まで継続しています。検索順位や問い合わせ数など、確認できていない成果数値は掲載していません。
株式会社AXSIAは、歯科医院を主対象とするWeb・AIパートナーです。ホームページ制作、SEO、更新運用、他社サイトの引き継ぎまで。ドメインもデータも医院側に残し、「囲い込まない」形で育てます。
ドメインとデータは、常にお客様の資産。私たちは"運用を預かる"だけ。
Web制作会社にありがちな「乗り換えにくさ」を、株式会社AXSIAは作りません。お客様がいつでも気持ちよく出ていける——その安心こそが、選ばれる理由だと考えています。
ドメインも管理アカウントもお客様名義で取得。私たちは委任管理として運用を預かります。
コンテンツ・問い合わせ・解析データは、いつでもまるごとお渡しできる状態で保持します。
他社への移行も最短で。人質にしないからこそ、長くお付き合いいただけると信じています。
院長として医院を運営し、患者向けサイトを日々更新しているからこそ、公開後に本当に回る設計まで支援できます。
問い合わせ整理、コンテンツ制作、同意書・見積書などの定型業務まで。歯科現場で無理なく続けられる形に落とし込みます。
ダイレクトボンディングの少人数制ハンズオンセミナーを運営しています。2027年上半期は、開催日決定後に応募プールから抽選で参加者を決定します。
セミナーの詳細・参加希望登録 →「Mickey’s NOTE」は、CR接着修復を軸に、エビデンス・材料・テクニックを体系的に学ぶ歯科医師向けサービスです。AXSIAからの参加案内・受付は現在行っていません。
サロンの内容と案内状況を見る提案用につくった架空事例ではありません。実際の医院で使い、更新しながら改善している仕組みです。以下はその一例です。
診療方針が患者さんへ伝わり、必要な情報へ迷わず進めるサイトを目指して、情報設計から公開後の更新まで継続しています。検索順位や問い合わせ数など、確認できていない成果数値は掲載していません。
診療内容、症状別ガイド、料金、初診の流れを整理し、canonical・sitemap・構造化データを整備。
診療カレンダー、お知らせ、症例・患者向けブログを継続更新できる導線に。
24時間Web予約、電話、問い合わせを利用場面に合わせて配置し、スマートフォンでも迷いにくく設計。
検索語句、地域、広告文、除外語句、リンク先を確認し、医院の診療内容とずれない配信へ調整。
Cloudflare配信、セキュリティヘッダー、アクセシビリティ、検索・AIクローラー向け情報を継続監視。
歯科医院のホームページ(HP)も、特設ページ(LP)も。まずは下の注目の5タイプをクリックして、ページ全体をご覧ください。歯科以外の10業種のサンプルや、色を切り替えられる20のレイアウト集もご用意しています。
掲載内容はデザイン確認用の架空サンプルです。実際の医療機関で公開する際は、治療内容・費用・期間・主なリスク等を個別に確認して掲載します。
同意書、治療計画、紹介状、予約や集客の自動化まで。実際の医院運営で必要になったものを、歯科向けのプロダクトと運用基盤にしています。
紙の同意書を、iPadひとつで。テンプレート選択 → 説明項目チェック → 直筆サイン → PDF保存まで、その場で完結。患者データは各医院ご自身のクラウドに保存され、当社は一切お預かりしません。現在、βテスターを募集しています。
歯式を見ながら治療部位を選び、保険・自費の治療項目と料金を追加。治療計画書と見積書をその場で作成し、印刷・PDF保存まで進められます。現在、βテスターを募集しています。
診療情報提供書(紹介状)を、患者情報・紹介先・所見・診断・既往歴を入力するだけで作成。プレビューで確認し、PDF化・印刷まで。定型文の作り込みや基本情報の書き写しから解放されます。現在、βテスターを募集しています。
既存の予約システムに自動でログインし、条件に沿って仮予約を作成。受付の定型業務をまるごと自動化します。
届いた問い合わせを「自動回答/予約への誘導/有人対応」に自動で振り分け。一次対応の負担を大きく軽減します。
運用中のWeb広告を自動で監査・最適化し、配信の健全性をチェック。無駄な出費を抑えながら成果を追います。
問診・記録・データ分析などの現場業務を電子化。紙とExcelで回していた作業を、ひとつの画面にまとめます。
サイトの検索順位やAIへの引用状況を定期的にチェックし、変化を自動で通知。サイトの「今」を見える化します。
記事の構成づくりから下書きまでをAIで量産。情報発信の運用負荷を抑えつつ、更新の手を止めません。
「今のサイトを引き継ぎたい」「検索や更新を改善したい」「院内業務を自動化したい」——メールで具体的にやり取りできる体制で対応します。